« あともうちょっと・・・ | トップページ | 通じない人(アレルギー治療の話の前の前の段階もない人) »

大黒様のお歳夜(目指すは伝統食)

「だいこくさまのおとしや」
と、読みます。
七福神の一人、大黒様(お金の神様)が、ひとつ歳をおとりになる、つまり誕生日を祝う、こちらの伝統行事です。

 

昨日、大黒様のお歳夜でした。

 

伝統行事食があります。
黒豆ご飯に、黒豆のなます(大根おろしで)。あとはたはた(魚)。これは味噌田楽にするのが普通のようです。

我が家は、大豆と魚にアレルギーがあって、なかなかこれを食べられなかったのですが、昨年は黒豆を少し。
この1年は、少しずつ解除も進んでいたので、
今年は、黒豆とハタハタで、かなり「本式」に近い食事をしてみました。こちら・・・(ハタハタは塩焼き)

Dscf2649  

質素な感じですね。

でも、嬉しかったですよー! なんか。

 

思うのですが、アレルギーで、ケーキやクッキーが食べられないのは、仕方ないと諦めるにしても、日本に昔から伝わる食べ方をやれないのは、不条理に近い悲しさを感じるのです。

 

田舎の旅館で「地元のものを使った郷土料理!」と銘打って、マヨネーズも何も使わない料理を出してくれるのにもかかわらず、大豆と魚がダメだと、和食もかなり厳しくなります。

 

せめてそのあたりはクリアしたい!

目指すは、日本の伝統食ならバクバク食べられること!!

 

こちらでは1月に「寒鱈まつり」(かんだらまつり)といって、冬の脂の乗り切った鱈を、オスメス丸ごと頭の先から尻尾の先まで料理にして食べる、という行事があります。

今は、弱ってしまって作らなくなってしまった姑が、まだ元気な頃やってくれて、すごーく感動したことを覚えています。

子どもたちにも味わわせたいけど、魚の中でも鱈は難物・・・・!(←我が家にとって)

いつか、寒鱈祭りができますように!
できれば、爺婆が生きているうちに一緒に・・・。

というのが、私のはかない夢なのであります。

 

(伝統食と言っても、養殖や、汚染された海で取れた、ということを考えると、鱈までの完全解除は難しいのかもなぁ・・・、とチラリと思う・・・)

 

 

おまけ

我が家(隣にある夫の実家)では、大黒様のお歳夜には、昔から貯めたお金と、大黒様の置物や小さい掛け軸を飾ります。

この「昔」が、江戸時代からあるんですよ~(夫が10代目なので・・・ただし貧乏侍。まさに山田洋次の時代劇の世界・・・)

江戸時代の銭から、明治12年の1厘銭とか、5銭「札」とかね。
「最近のもの」では、東京オリンピックの記念メダルとか。
なぜか、古い1ペニー硬貨(今のものより大きい)もある。

これが、コレクターが集めたもの、では無くて、
我が家の代々の人が生活で使ったものの中から、100年以上の営みの中で少しずつ袋に入れて毎年大黒様を祝っていたのかと思うと、
もー
恍惚・・・(大学で日本史専攻)

下の写真は、安政4年に買ったと墨書してあるハカリをいじるピカリンとチクリン。古い布に入っているので、一応マスク。

その次の写真が飾ってあるところ。(けっこうテキトー!)
左上のビニール袋は、今年、テキサスサンアントニオに行った時の残りのアメリカ硬貨各種を本年投入。歴史は刻まれ続けるのだー!

Dscf2644 Dscf2646

|

« あともうちょっと・・・ | トップページ | 通じない人(アレルギー治療の話の前の前の段階もない人) »

アレっ子育児」カテゴリの記事

コメント

ほほーっ!興味津々です。
こちらの地域では聞いた事ないです。
地域が違うとこういった行事もさまざまで
面白いですね♪

我が家も和食なら大丈夫♪
とは完全に言い切れないので微妙です。
和食が大丈夫だと言うと、
和系なら全部食べられると思われてしまう…
こちらでは郷土料理は結構野草が出てきたり
するんですよ。マイガーッ!!
魚の卵未だにダメですからー
なんでダメなんだろう?魚肉はいけるのに。
系統が違えばいけるんだろうか…謎。

と、最後は自分突っ込みになってしまいましたが
100年以上続くタケ店長のお宅の歴史が
こんな形で分かったりして面白かったです。
そして代々貯められた古いお金が歴史を物語っていて
ほんわか素敵だな♪♪と言う事でまとめておきたいと
思います。
↑まとまってない、文の繋がりがめちゃくちゃだわー

投稿: サトワカ | 2006-12-11 12:27

そういう行事があるんですね。
新興住宅地に住んでいた私には、全く無縁の世界なのですごく憧れです。
今も、地方に住んでいるとはいえ、そういうものに触れる機会はほとんどないし…。

郷土料理も、旅行など以外では、全く無縁…。
現在住んでいる所の郷土料理といわれているのは、うどんなので、
小麦アレルギーの長男を考えると、いつになったら食べられることか…?


代々貯められたお金、すごくステキです!
そして、そこに参加して。脈々と受け継がれていくというのも、いいですね。
私も、古いものに割と興味があるほうなので、本当にうらやましい限りです…。

投稿: たんぽぽ | 2006-12-11 18:12

ふぉ~~!ステキ、ステキだわ~~~!
お宝拝見、な気分です♪
100年以上の歴史、皆がちょっとづつ入れていった硬貨って!!
ロマンですねぇ。

伝統食って、大豆が多いですねぇ。
納豆汁に、ずんだ餅、納豆餅・・・。
あ、ぼうだらって鱈よね・・・。
伝統食バリバリでそだった田舎っ子です!
ひょうぼし、なすぼし、いもがら~~。
売ってませんからっ!
でも食べたい~~、食べたい~~~~。

って・・・食欲の話じゃなくっ。
大豆のみアウト、っていう子がいたけど、
和食はツライって言ってましたねぇ。
イタリアンが楽なんだとか。
油も大豆系が使われないから、らしいです。

コメントの川柳、泣けました。
さすがです、師匠。
大賞、キマリですネ♪

投稿: こむぎこ | 2006-12-12 00:32

>サトワカさま、こんにちは!


豆乳入りのケーキにいたるまでの、最近の作品アップに固唾とよだれを飲み込みながら、画面に釘付けになるだけで、コメント介入できない私をどうか許してください。

そう!
意外と、「和食」にネックあり!
うちは、たぶん最後まで残って、絶対解除できないなあ・・・というのが、くるみ、です。
この頃お菓子でも何でも、くるみ入りが多くなったような気がしている。
あれで山菜とか和えられるとアウトなんですよねー・・・。

魚卵!あるあるあるある!(クイズ100人に聞きました)
上に書いた「寒鱈まつり」でも、「こつけ」という料理で、鱈の卵を(たらこか?)白滝にまぶして御だしで炒りつける料理がありまして、はぁ~・・・アウトですわなあ・・・。
この度の「はたはた」も、今産卵期のメスを買って子持ちのハタハタを食べるのが、主流なのですが、うちはオスを買ったので、シラコ持ちでした・・・。するとどうなわけ、アレルギー的には! わからんなあ(自分突っ込み!!)

投稿: タケ | 2006-12-12 08:38

>たんぽぽさん、こんにちは!


古いものに興味ありとな!
ふぉっふぉっふぉっ・・・(手もみ)

ややや、こういう写真て、全然興味の無い人には、うっとおしいだけじゃないかと思いつつ、
私のひそかな「自慢!!!」なので、ウケケケと思いながら掲載しました。すいません! 自慢しいの嫌なやつですっ!

あんまり、歴史上の人物とか年号とかを覚えるのは好きじゃないけど、「昔の暮らし」を想像するのが大好きなので、こういうのはよだれものです。実家の戻るのを嫌がるダンナをうまく丸め込んで、こちらに越してきた理由はその辺りにもあったりして・・・(私も新興住宅育ちなので、こういうのに憧れていた)

これで、行事料理が食べられれば、至極満足!と、アレルギーがどうのの前に、自分の欲求なんですね、そうですね・・・はい・・・。(微妙に反省)

投稿: タケ | 2006-12-12 08:48

>山形っ子、こむ氏!

多くの人の目が、一部文の上で、理解不能のため静止したぞ!
たぶん。

ひょうぼし、って、なん?
ひょう、って「瓢」(ヒョウタンのヒョウ)か?
そのあたりの何かかっ?!

みなさん、納豆汁というのはですね、
納豆をすりこぎですりつぶしたものを混ぜて仕立てる味噌汁です。うちは、具は、豆腐となめこと葱。「濃い」です。ダメな人はダメだと思うが、体があったまる。これは、来年挑戦かな?!
ぼうだら、というのは、「鱈の乾物」です。
戻して煮付けて食べます。保存食ですね。こちらでは、どんな小さな店にもフツーに売っておりますです。
干した魚の抗原性は低まるのか?
しかし、油分が酸化してよくないのか?
今度の土曜日、K医師のところに行くので、聞いてみっか・・・。

イタリア料理!
そういえば、そうだねえ! 使いやすいかも!
うちは、小麦はダメだけど、デュラム小麦なら、まあまあ大丈夫だし、これは、次の外国旅行として、いいかも!←チーズがダメだろや!
でもさー、某つなまよ博士紹介の、イタリアの米パン、食べたいの・・・。お取り寄せが高くて、深い悩み。
次回外国旅行は、中国かベトナム、って考えているんだけど(安そうだから!)、遠い未来にはイタリアに行きたいなー!

投稿: タケ | 2006-12-12 09:02

↑ふふっ、買った♪
結局買っちゃったよ、イタリアパン・・・。
中国・・・毎日お粥だけ食べてたらなんとか
生きて帰れないものだろうか?
魚団子?肉団子?なにも入れちゃダメ。
プレーンでお願いします。
ベトナムは米麺だしよさそう!

それにしてもタケ先輩、日本史専攻だったのですね。
どのへんが専門だったのだろう・・・。
う~ん、やっぱ平安時代とか、思いきって昔かなあ?

投稿: eri | 2006-12-12 13:45

追伸・・・

日本に昔から伝わる食べ方ができないのは
確かに悲しいけど、それができなくなっちゃったのは、
日本に昔から伝わる食べ方を可能にするだけの素材を、
日本という国の農業、漁業が提供できなくなってしまった
せいかもしれませんよね・・・。
つきつめていくとやはり、そのへんの問題を少しでも
改善してもらわないと、アレルギーっ子に明るい未来は
訪れないですよね~(~ ~;

やれないのは、不条理に近い悲しさを感じるのです

投稿: eri | 2006-12-12 18:43

な、なんじゃこりゃ~~???
スゴイですね、イタリアのパン・・・。
そういや、義姉が留学時に小麦アレルギーのイギリス人がいた、と言ってましたが、
「フツウにパンっぽいのを食べていた」と証言。
これか?これなのか??
向こうにはこんな感じのがいろいろあるのか!?
た、たべてみたい・・・・。
eri氏、さすがです!すばやい!!
レポ楽しみに待ってます。

ひょうぼし、雑草らしいです。
あぁ、食べたいなぁ・・・。
http://www.pref.yamagata.jp/ou/somu/020020/mm_bk_data/s/oraho_No76.html

白滝のたらこまぶし、懐かしいです。

投稿: こむぎこ | 2006-12-12 18:47

>eri嬢、こんにちは!


中国・ベトナム、何とかなりそうな風が吹いている気がしますよねっ。この国に詳しい知人もいるので、必ずや、実現したいなー!と、夢想しております。

イタリアパン、買ったのですな!
よしよし。
つなまよ先生のレポで言い尽くされている感もあるが、是非、どこかで紹介してください。

アレルギー問題は、煎じ詰めれば、環境問題なんだ、って、本当にそうなんだよね。ただ、アレルギーに罹患したばかりの人は、そこまで考えられないから、「除去」オンリーに目がいってしまうのもわかるし、一方「環境問題だ」というのが「あたりまえ」になかなかならないもどかしさを感じている人も多いと思う。
実はこのあたり、爺婆の方が、わかったりする。
「除去」は理解できない爺婆でも「環境悪化が原因で」と言うと、すんなり理解したりするんだよねー。
そのあたりのフクザツさも持ちつつ、やっぱり、「地球はやばいぜ!」の中に、地球温暖化ばかりではなく、アレルギーも混ぜて欲しいと思います!

投稿: タケ | 2006-12-13 09:51

>こむぎこ氏。


びっくりしたよね、外国の米パン。
米といえば、日本!と思い込んでいた私も、米文化を超越したところに明るい笑顔で(たぶん)登場した「外国米パン」に、天動説と地動説、ん?コロンブスの卵? ・・・とにかく、天地がひっくり返るような感じがしましたよー。

ひょう、とは「スベリヒユ」であったか!

前に、自然災害とアレルギーっ子という記事を書いたけど、
「災害時アレルギーっ子の食べ物はどうする?」というところから、「食べられる雑草はどれ?!」までいったことがあって、「食べられる雑草・野草」という本を求めたりしてました。んで、スベリヒユ・・・うちの庭にもあるじゃん!これ、食べられるのか! と思った覚えが・・・。
干しておけば、非常食になるのねー。
はああああああー。
凶作時には餓死者も多かった東北食文化の奥は深いわ。
すごく勉強になりました。
ありがとう!

投稿: タケ | 2006-12-13 09:58

こんにちは
はい ひょうぼし???画面の前で固まりました
棒だらは知ってるます~ 京都では 芋棒って 里芋と煮たりします 私大好きなんだけど 棒だらの下ごしらえが嫌い
だって ちょっとにおうから(^@^)
棒だらも 珍しいものなのかな?

十代当主様ですか 代々つづくお家なのですね
すご~ぃ 暦の厚みに なんか感動します
大黒様 素敵です 各地方にある伝統行事って なくならずに続けていくのって大変だと思うのです
でも ご先祖様の思いもあるものね 
昔のはかりや コインなんか 素敵ですね~

和食まだまだ 気を抜けません 祐たん青魚食べてないし
甲殻類 貝類 魚卵アウトです 本当魚が食べれるのに
魚卵が駄目で 鶏肉が食べれるのに 鶏卵が駄目?
もう考え出すときりがないです

イタリア のパン 食べてみたい
でも レシピとか注意点 読めないし 金銭的にもちょっと辛いので もう少し先送りになりそうです
明治屋か どっかで取り扱ってくれないかな  

投稿: 祐たんママ | 2006-12-13 11:40

まあ!みなさんイタリアパンの話で持ちきりでないの!
↑すでに本題から外れつつある
私、ちょうどおととい注文しちゃったわー(笑)
今から楽しみでございますよ。もうあの普通っぽい形態見てたら
どうしても食べたくなっちゃって♪
eri嬢、早!!もう食べちゃってるのね!
送料高いよね。でもフランスだから仕方がないかー…と
諦めモードです。クッキーも買っちゃった♪♪
ちゃんと米粉でビックリです(笑)

投稿: サトワカ | 2006-12-14 01:34

伝統食っていうか和食はうちも厳しいです。
大豆・小麦だめだと調味料系アウトですもんね・・・
魚・・・これも大問題!
うちも鱈は無理です。白身魚って意外と脂多くてアウトです。
魚はどうも系統でダメっぽい(←鯛類全滅)。
汚染度も関係するらしく、大型魚もダメ(マグロ・ブリなど、魚じゃないけど鯨も×)。
それと、鮮度なのか、なにか品質保持剤が使用してあるのか、某大手スーパーで買った魚はアウト!大丈夫な種類でも反応が出ます。夫はそのスーパーで買った刺身は次亜塩素酸の味がするから買うなと言うので、それのせい?謎です。
イタリアパン、見てきました。
美味しそう、普通にパンでびっくり(@_@

投稿: ゆうこりん | 2006-12-15 00:24

>祐たんママさん、こんにちは!


庄内っ子の夫が、棒鱈と「芋」を煮る、に驚いていました。
こちらは、海運で京都とかなり交流があった地域で、関西文化がいろいろ入ってきています。(方言でも「~~ださけ」(~~だから)とか使うし。) 棒鱈も、関西から伝わってきたのかもしれないです。棒鱈食べられそうなら、早速芋と一緒に煮てみたい!

「代々」というと、テレビでよく見る「お宝」とか、奥座敷に当代当主が案内してくれて・・・、というイメージがあるかもしれないですが、うちは、本当にフツーの家です。が、物だけは一応残っているんだよね。先日も、幕末に撮ったと思われるちょんまげで「馬廻り役」の親戚の写真を見つけて驚愕。「古いから捨てよう」という爺婆を説得して、残してもらいました。
私が嫁いできたからには、伝統行事も、いろいろ続けさせてもらうわよッ。と、アレルギーだから何もできない、と諦めがちな爺婆に、「だったらこうする!」「ああする!」と伝統行事を奇策で乗り切ろうとして、どたばたする嫁。見ている爺婆は疲れると思います・・・。

投稿: タケ | 2006-12-15 08:23

>サトポン

パン、買いましたかーっ!
近いうちに、あちこちでちらほら批評が出るのではないかと楽しみにしております。

うちのばやい、
米の質とか、油の内容とか、ビミョーに心配なのと
送料の額を天秤にかけて、
唸り続けているうちに、日が過ぎてしまう・・・

とりあえず、我が家の課題はしばらくは「魚」なんだろうなあ・・・。

投稿: タケ | 2006-12-17 07:42

>ゆうこりん、こんにちは!


ゆうごりんのブログ読んでます。
時々、過激な感情で、ゆうこりんの身の回りの方を攻撃する内容を書き込んでしまっては、削除・・・。
人にはいろんな側面があるから、一方的には言えないもんねー、と思いつつ、私と同意見の人も多いのでは!と思います・・・。

そんな中、だんなさんの「某スーパーの刺身が次亜塩素酸」の話は、ヒット!
魚は良くわかんないけど、肉など、某スーパーの肉(YとかJとかの中の安い肉)は、肉の味はしないし、脂は妙な臭みがあるし、子どもも気分が悪くなるらしく、うちでは、本当に食べられないです。
仕入れの仕方なんだろうねえ。どこのどういう素性の産地からどんな風に入荷されたのか、不思議になってしまいます。

調味料は発酵食品ということで、
発酵食品はアレルギーを起こしにくい、という説があるらしく、我が家はそれに該当し、味噌は比較的早く解除になって、すごく楽になりました。
本醸造しょう油も大丈夫なんだけど、米しょう油にすっかり慣れてしまい、米しょう油から離れられないでおります。初めて米しょう油を使った時は、あんなに違和感あったのに・・・。
ゆうこりんのところも、調味料が使えるようになると嬉しいよなあ!

投稿: タケ | 2006-12-17 07:55

肉、そうなんですよ、↑の次亜塩素酸魚のスーパーの鶏肉で、私蕁麻疹出ました~
まだ母乳あげている頃で、医者から私だけOK貰ったのでブランド鶏みたいなのを買ってみたらダメでしたね・・・で、解除せずに除去続けたのですが、買うお店を替えて試してみる方法もあったなぁと、今気が付きました。
最近、感染性胃腸炎のニュースが流れるようになってから、今まで大丈夫だった魚で子どもが蕁麻疹出すようになって、そういえば、去年の今頃も魚で蕁麻疹出してたよ、と気付き、ネットでノロとかロタとかは次亜塩素酸でしか死なないと見て、もしかして・・・と思っているのです。

投稿: ゆうこりん | 2006-12-18 01:22

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/152981/13004812

この記事へのトラックバック一覧です: 大黒様のお歳夜(目指すは伝統食):

« あともうちょっと・・・ | トップページ | 通じない人(アレルギー治療の話の前の前の段階もない人) »