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2014年11月

8回21泊の集団お泊り 自立への20歳編(ピカ記) 4

チクリンの台湾修学旅行、終了しております。
みなさん。お世話になりました。
ちっちゃい(?)事件・・・やっぱりありました・・・(^_^;)
それは、また。

以下、灰色の字は、ピカリンの報告
報告の中のアンダーラインは、タケ氏によるもの。
色つきの字は、タケ氏による加筆+解説

今回は前回8月下旬の10泊が終わり、少し間をあけて9月後半のお泊り3つ。全部で5泊です。(2泊3日二つと1泊2日ひとつ)
これにて、今回のレポート内容は終わりです。

 

6.インタープリテーションⅡ(2泊3日)

新任の先生が一人で引率。よって先生は授業運営でいっぱいいっぱい。メンツは学科の人だけなのでアレルギーの事も知ってるし気心も知れてる。

・準備
    オリエンテーションでアレルギーの事や普段宿泊時の対応などを伝える。先生が宿舎の人と連絡を取ってくれたが色々とすれ違いなどがあり宿舎と直接連絡の取れないまま当日。
宿舎「その場で対応できると思うので当日話し合いましょう」→先生→ぴか
ぴか「でも不安なのでメニューを事前に送ってもらえたらうれしいです。」→先生
先生「ん?分かりにくかったでしょうか?当日の話し合いで大丈夫だそうです」→ぴか
みたいな流れでんんん~?ってなってそのままにしてしまった…

・当日
    やっぱり食べられないものが多かった。朝のパンは白米を炊いてもらって、おかずは食べられるものだけ食べて、あとはコンビニに納豆とか買いに行って何とかなった。足りないという事はなかったけど食事内容はちょっと無理した。からあげとか。

・反省
  事前連絡はどうあっても宿舎と直接しなきゃだめだ

 

 

まさしくよくある典型例ですよえ~。
先生はきっと「宿舎はこういうことはプロで何でもわかっている」と思って対応しているのだと思います。全然そんなことないんだよ~・・・ 
タケ氏はもう大人だから(つか初老?!)、こういうときに先生にどういいい言えばかとかわかるけれど、
社会を歩き始めた若いうちは、ちょっとたいへんかもしれないなぁ

「ちょっと無理した」は普段は食べないけれど、まあ、一応は食べられる(場合によっては体に変調をきたす)、もの。です。体調が悪いときには絶対避けたい、よって、宿泊時はストレスもあるので避けているもの、です。

 

7. 環境教育リーダー養成講座某K舎合宿(2泊3日)(ピカが自主的に申し込んで参加)

自然農体験とかをする。説明しにくいけど元々は不登校や思春期の子達と一緒に共同生活&農業をしながら自分を整えたりするというような活動をしていた場所。NPO法人なんだけど代々一家でやってる。

・準備
    パイプをしてくれたKMさんは去年一緒に南三陸に二泊三日で行った時もお世話になったので理解有。自炊だし自然農的生活をしているのでそんなに心配はいらないのでは、ということで特に準備なし。卵をつくっているので卵料理が多いかも、ということだったけど話を聞いてとにかく飼料・環境が良いので食べることに。(ピカは卵で重篤な症状にはならないところまできました。ただ、食べるとどうも気持ちが落ち込む。湿疹が出ると、卵かな?と思うケースが多い、ということで普段は食べていません)

・当日
  参加者が一家のお姑さんとお嫁さんのお手伝いしながら料理をする
メニューはちょっと相談したりしたけど元々のメニューでいけた。
ただ、ほぼ毎食卵が出たので最終日にはこのかゆみは卵かな…?ってなった。
でも部屋(二階)に三匹スズメバチが出て殺虫剤噴射しまくって(この時は一階に避難)最終的にそのまま一階で寝たけど鼻水ずるずる事件とか鶏や犬(外)もいたのでそれもあるだろうなーと思う。

 

 

8. 某サークル大阪旅行
  サークルでUSJへ。ビジネスホテルの朝食がバイキング形式だと大体最低でもごはん、味噌汁、納豆があるから良い。食べるスペースがないような、「朝食用意します」ぐらいのとこだと大体パンとジャムだけなので良くない
大阪名物はどてやきが食べられた。USJではハリポタエリアのレストランに入ってホグワーツで出てくるみたいな料理を食べた。骨付き肉とか野菜とかの。

ホテルの朝食についてのレポは、高校生のときからビジネスホテルを利用し、大学からはいろいろ泊まり歩いているピカの経験則ですね~。

 

 

以上で、ピカの8回21泊のお泊り記録は終わりです。
始めに書いたように、お泊りといっても「合宿」系なので、偏りはあると思います。
一個人の経験ではありますが、
家から巣立ったばかりのアレっ子がどんな風にしているかの一例を知ることにはなるかなぁ、とあげてみました。
一部でも、何かの参考になれば、
そして、誰かに勇気を与えるような内容が少しでもあれば、・・・嬉しいです。

ちなみに、ピカはこのお泊りにも登場している子どもたちに食農文化体験をさせるサークルのサークル長に先日なったそうです。

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8回21泊の集団お泊り 自立への20歳編(ピカ記) 3

タケ氏
介護やら、全身蕁麻疹やら、ぎっくり腰やらに見舞われ、いろいろと遅延しております。
大丈夫です。
頑張ります。

以下、色の字は、ピカリンの報告
報告の中のアンダーラインは、タケ氏によるもの。
色つきの字は、タケ氏による加筆+解説

今回は、ぴかりんが帰省から東京に戻ってからの3つ連続した宿泊の話。
8/19~8/29までの11日間のうち、本人
のアパートで寝たのは1回のみ。
この多泊+いろんな人との交渉、に良く耐えたなー!というのが、一番印象的な記録です。

3. 植物学野外実習(4泊5日)

 

  元々イスラム教の先生が出される食事を食べられないので院の人に頼んで個別に自炊をする予定(イスラム教にあわせた食事を院生が先生に作る)だったのでそれに混ざることにした。全体(他の人)の食事は弁当屋さんに頼んだ仕出し料理施設にあるキッチンが使い放題。一緒に料理をする院の方は実家が民宿で料理上手。

・事前準備
    授業の事前オリエンテーション(七月末)でアレルギーについて説明。後日8月上旬に院の人を紹介され、相談に行き、詳しい説明をする。先生にエピペン不要証明書をもらってほしいと言われたので医者に証明書をもらいに行く(学校からエピペンを持ってくるか、エピペンは不要という証明書がないと参加を許可できないと言われる。)。※この先生のお子さんがアレルギーがあり、知識がある分、不安だったようだ、とピカは言っていました。

・当日
    講義や実習の合間を縫って食事を作る(院生の食事作りの手伝いと自分の分を作る)。院の人も(調理の)実力はあるし先生に食べてもらうしで結構ちゃんとした食事になった。一食にメイン、汁物、ごはん、副菜1、副菜2みたいな。食材は生徒が研究をしている間や夜に先生方や院の人が買い出しに行くので当日までメニューの相談ができた

  ・反省
とてもハードワーク。合宿中は本当に休憩時間一切なしで夕食後も朝食の仕込みをする生活だったので食事はすごいしっかりしているのに一番疲れた宿泊になった。登山して遅くまで班の研究や植物標本作りをして11時就寝みたいな生活だし。食事だけではなく体力や時間の使い方も考慮してしないと、と思った。
あとエピペン不要の証明書は返してもらってそれ以降の泊りは一応持っていくことにした。

※「食事の調達」だけでなく、「時間管理も大切だ」と思ったのだと思います。自分で学びながらの、周りに気を使いながらの、さらに人と違ったタイムスケジュールとなると、本当に大変で、これを完璧にやるのは、本当に大変だから、完璧は目指さなくてよいのでは、というのが、親心。ハリーポッターハーマイオニーの逆転時計を思い出してしまった。

 

 

4. 某サークル8月農学校(2泊3日)(おそらく、3の宿泊をした足で、この合宿の途中から参加)

 参加している小中学生を対象に食農文化体験をするサークル。運営側なので農学校の準備をしていれば自ずと食事がどうなるか、自分がどうすれば良いか分かるしみんな気心の知れた人たちなので特に気を付けたことはなし。植物学野外実習の翌日からだったので体力に気を付けたくらい。

 

 

5. 動物学野外実習(4泊5日)

 四泊五日分作って持って行った(4と5の宿泊の間に1泊あるので、そのときに作ったのだと思われます)。自分の準備不足と対応してくれなさ、てか、なんか、先生と施設にあんま恵まれなかったのも…ある、かな。強く言えないけど。

・準備
    七月末のオリエンテーションで集中授業中の生徒の生活担当の先生に食べられないものと自分の連絡先を書いた紙を渡し、普段どういう方法で宿泊の食事対応をしているか説明した。何か分からないことや分かったことがあれば連絡してもらうように伝える。
その後連絡来ず。
配布されたプリントに先生の連絡先がなかったため先輩伝いに何とか集中授業を統括しているKN先生のアドレスを手に入れ、23日にメールをする。大学のホームページから先生に連絡できるページを見つけたのでここからも生活担当とKN先生に連絡をする。
どちらからも返信がないので25日に研究室に会いに行き、相談。
曰く、宿舎にファックスの際にアレルギーの事を書いて送ったが返信がない。でも某教育大学の付属小学校も使っている宿舎だし大丈夫じゃなかいかな、という事だった。
その場で宿舎に電話をしてくれたので(宿泊先から)電話をもらい、宿舎の方と相談。
普段はアレルギーの子にもみんなと同じメニューを出して、食べられないものはよけてもらって、不足分は持って来たりして補ってもらうとしていたそう。
ええ…コンタミは…てかそれ以前にそれ(その方法)嫌な子結構いるんじゃないのか…と思いつつ、分かる範囲でメニューを聞いたら食べられないものが多いし、食べられるものだけ出す、となると金額がややこしくなるようだったのでガスコンンロ、レンジ、冷蔵庫、食器を貸してもらい、白米だけ出してもらうことに。
その後野外活動で仲良くなった人伝いにクーラーボックスを借りて食事を作り、冷凍して持参する。夕食分のおかずだけしっかりつくり、あとは昼ご飯用に好きなおにぎりの具と朝ご飯用に軽いおひたしをつくる。心の支えに自家製ベーコンも持ち(夏休みにタケ家みんなで作ったベーコンを冷凍してピカは自分のアパートに持っていっていた)、小フライパン、アルミホイル、ラップ、クッキングペーパー数枚、料理用ハサミを持つ。無印良品で買ったフリーズドライの中華スープと味噌汁も持つ。この時点がピーク。なんか、色々。

 ・当日
    当日は専用のレンジと冷蔵庫をもらえたので結構気が楽だった。食器はうーん、最初は普通のお皿数枚とご飯がおいてあったけど途中から紙皿になった。まあ、でももう授業の課題研究がもめにもめてそれどころではない状態。もー!もーーー!

 

 

3回連続の宿泊。そのうち前と後ろが単位の絡む実習です。授業なので、その内容自体がなかなか大変だったようです。大変て、学習内容ではなく「グループミーティング」などの内容が(^_^;)。それで、食事の大変さが吹っ飛んでいるところが、さすが学生、さすがピカ。
食事のことだけ見ていると、本当に大変なんだけど、それ以外のほうがもっと大変だよ!というのが、親としてはどこか救い。です。

お盆に家にいるときに、「いくつか宿泊関係の返事もらえてないんだよなー。あー、やだなー。」と言いながら、楽しみにしていた地元での友達との同窓会も出席取りやめにして「不安だから」と少し早めに東京へ戻っていました。

よくやった、ピカ!!お母さん、涙。

本人も、このあたりが一番つらかった、と後日言っていました。

(まだ続く・・・)

 

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8回21泊の集団お泊り 自立への20歳編(ピカ記) 2

以下、灰色の字は、ピカリンの報告
それ以外の色の字は、タケ氏による加筆+解説

今回は、ピカがタケ家に帰ってくる前の2回分を掲載します。

 

  1. 冒険学校(2泊3日)(ピカの自主参加企画)

 

山小屋アリのキャンプ。スタッフは大人2:学生1の小学生向けキャンプでスタッフ参加。

 

・事前準備

 

  去年から3回参加しているので特になし。初回にはアレルギー物質を伝えた。一応ふりかけを持って行った。

 

・当日

 

  全体用の食事を作っている横や前後で調理。対応はメニューによって変える。カレーの時は途中で野菜とスープをもらってポトフやカレーに。パンの時はごはんがないのでパスタ。この時はサンドイッチだったので具のベーコンやトマトなどをコンソメかケチャップで味付けした。前日までにポトフやカレーが余ってたらスープパスタに。チンするご飯は鍋で温める方法にすると温まり具合も分からないし時間が分からないのでレンジがない場合は向かない。全部食べられるメニューの時は食べる。このキャンプは作る量も大体で作っているので特に伝える必要なしだけどちゃんと人数から計算して料理しているキャンプだったら伝える必要アリ。

 

・反省

 

  特になし

※教訓。
チンするご飯はレンジがある時のみ。それ以外はパスタの方がいいかもしれない。
他の人の調理の材料をもらうべきか自分でそろえるべきか、事前に打ち合わせるべき。

 


 

  1. 野外環境教育学実習(4泊5日)(1の合宿から中1日おいてすぐ)(学校の授業)

 

 キャンプ。野外調理で食材が限られている。スタッフは大人が統率・企画し、KM研究室の学生が動かす感じ。実習は班ごとに行い、最終日に班ごとにメニューを決めて調理し、立食パーティみたいにする企画があるのでそのメニューについては班員と話し合う。

 

 野外活動指導者になるにあたりその技術や注意点などを学ぶ。体育科の授業。

 

・対策

 

    食事係りの運営側の学生とメール、会って話し合う。個別対応の仕方を決める。ここで食べられるものはできるだけみんなと同じものを食べて食べられないものだけ少し手を加えて違う料理にすることにした。昼はパンが多かったので朝のご飯をスタッフ炊飯器で一合炊いてもらっておにぎりにした(他のご飯は班ごとに薪で炊く)。最後の立食パーティーのメニューについては、班員7人中1人しか知り合いがいなかったのと話し合いがラインのみで時間・コミュニケーション不足で難しかったし大変だった…。おにぎり用のふりかけ、つくだ煮海苔、スープの素を持って行った。

 


 

  ・反省

 

    最終的に問題なく終われたけど、アレルギーについての説明とかもっとちゃんとできたかもと反省。でもキャンプで立食パーティーてイメージも全然分からなかったり、うーん。やっぱ食事系の情報は他の人より早めに詳しく手に入れておくべき!あとラインとかでアレルギーについて説明とかするとどうしても長くなって壁ができかねないのでやっぱ会える時にちゃんと言うか、少なくとも電話でないと無理だなー。

 

※解説
「ラインとかで」「長くなって壁ができかねない」・・・LINEはぽんぽんとしたリズムが大事なコミュニケーションツールなので、話が長文になると、「空気を壊す」。ということで、今や直接会う時以外の学生のコミュニケーションツールがLINEが主流になっていることを考えると、それに対して、強い心で一歩踏み込んで、ほかの手段で(他に話をする場を設けて)アレルギーの話をきちんとすることが大事なのかな。コミュニケーションも宿泊も「お手軽」にできる現代で、「結構面倒くさい話」を持ち込むのは、少し勇気が必要かも。現代に生きる若者ならではの話ですねー!

 

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8回21泊の集団お泊り 自立への20歳編(ピカ記) 1

以下、タケ氏より

アップが大変遅くなりました。
私事で立て込んでいたのと、
「ダイガクセー」となってしまったピカリンの、なかなかの「まとめっぷり」に、どう掲載していいのか、また、どうやったら掲載できるのか(そもそもの技術)混迷していたためであります。

今回は、ピカのお泊りの内容です。

長い「記録」(体験記というより記録!)ですので、今後、この一覧表を別に見ながらほかのを読んだ方がよいかなぁ、と思います。<(_ _)>

あと、どれくらい役に立つか分かりませんが、ピカの報告の邪魔をしない程度に、タケ氏の解説も取り混ぜながら、お届けいたします。<(_ _)>

今回の一覧は、ピカからはガッツリ固有名詞入りで送られてきましたが、それらについては、タケ氏が少々修正してお送りします。

以下、ぴかりんより

2014夏 宿泊時食事事情 2014.10.5 ぴかりん

 

                                                                                                                                               
 

 

 
 

日にち

 
 

期間

 
 

内容

 
 

企画者

 
 

施設

 
 

キッチン

 
 

対応

 
 

1

 
 

7/31~8/2

 
 

二泊三日

 
 

冒険学校 スタッフ参加

 
 

自然文化史研究会

 
 

自然文化史研究会キャンプ場

 
 

使用可

 
 

食べられないものだけ個別自炊

 
 

2

 
 

8/4~8

 
 

四泊五日

 
 

野外環境教育実習

 
 

集中授業・KM先生

 
 

某青少年スポーツセンター

 
 

使用可

 
 

食べられないものだけ個別自炊

 
 

3

 
 

8/19~22

 
 

四泊五日

 
 

植物学野外実習

 
 

集中授業・IM先生・Ali先生

 
 

TB大学農林技術センター演習林

 
 

使用可

 
 

個別自炊

 
 

4

 
 

8/23,24

 
 

二泊三日

 
 

某サークル8月農学校

 
 

某サークル

 
 

TG大学農園

 
 

使用可

 
 

全体と同じメニュー

 
 

5

 
 

8/26~29

 
 

四泊五日

 
 

動物学野外実習

 
 

集中授業・KN先生

 
 

某荘

 
 

使用不可

 
 

作り置き、電子レンジ

 

・食器・白米借りる

 
 

6

 
 

9/16~18

 
 

二泊三日

 
 

インタープリテーション

 
 

集中授業・YM先生

 
 

TB大学S実験センター

 
 

使用不可

 
 

全体と同じメニュー、一部個別対応

 
 

7

 
 

9/22~24

 
 

二泊三日

 
 

某団体合宿

 
 

環境教育リーダー養成講座・KM,UK

 
 

某宿舎

 
 

使用可

 
 

全体と同じメニュー

 
 

8

 
 

9/25,26

 
 

一泊二日

 
 

サークル大阪旅行

 
 

某サークル

 
 

ビジネスホテル

 
 

なし

 
 

色々

 

 

<タケ氏解説>

今回の宿泊は、近代的ホテルなどではなく、ほとんど合宿所のようなところです。それで、キッチンの使用などについて言及されています。

2と3の間8/9~18は、ほぼ、タケ宅に帰省していたピカリンです。ここで先日アップしましたベーコンやピザなどを作っております。

帰省したときは「次からの合宿、いくつか返事がもらえてないのがあって、憂鬱なんだよなぁ」と言っていましたが、まさかほぼ10日連続泊まるとは、全然知らない母タケ氏でありました。

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